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| 質問 | 東京には今でも、キャッチセールスのチャラ男はいますか?
私は19歳から24歳まで東京にいましたが、元々太っていて、上京して痩せて、それでも60㎏ぐらいありました。
太っている事と、「おのぼりさん」で隙があったのでしょうね、原宿に行くたびに、キャッチセールスに声をかけられました。
絵画、美顔器、ダイエット食品、化粧品セット・・・池袋のパルコでは、ココ山岡の、ダイヤモンドが数年後に高値になって返金されるっていう(後に詐欺と発覚)のも、声をかけられた事があります。
20代前半でアルバイトで、まだそんな収入も多い訳でない若者をつかまえて、高額商品をローンを組ませて買わせようとする大人がいる東京は、さすが怖いなと思いました。
キャッチセールスのチャラ男だって、他人に誇れるアルバイトじゃないのに、私が勧誘を無視したり「結構です」と断ったりすると、デブだのブスだの言って、私も「ブサイクな男に言われる筋合いないよ」とよく笑い返していました。
私も一度だけ、引っかかってしまった事があります。
ずっと断って来たけど、キャッチーの男が同郷の人で(嘘かも知れないけど)、話が合ったのでつい情で、ついて行ってしまいました。
でもダイエット食品と化粧品のセットで、合計60万ぐらいをローンを組まされそうになったので、そこはやっと断って出て行きました。
でも一度そこに入ると、売り手の女が言葉巧みで、断っても断ってもなかなか帰るのが大変でした。
引っかかったのは、私が渋谷公会堂のライブに行く前に、一人で竹下通りに行った時で、「これからライブで友達と待ち合わせしてるから」と言って断って、ようやく帰れたんですが。
当時竹下通りの上の方には、キャッチセールスに注意の横断幕のようなものがあって、キャッチセールスに暴言をはかれたら警察に連絡みたいな事も書かれていました。
私なんか、勧誘を断ったり無視しただけで、「おめーなんかナンパする訳ねーだろ、デブ!
!
」とか「はームカつく、死ね!
!
」とか言われました。
デブでブスのくせに、男に声をかけられても喜ばないのがムカつかれたみたいです。
今から18年~13年前の事ですが、今でもこのようなやり方はあるのでしょうか?
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回答 | マツキヨの前とか フルーツ高野の前にはまだちらほら居ますよ。
その他の回答を見る | 質問日時 | 2012-01-05T11:01:47+09:00 |
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